RIVOGUE

ひげ脱毛は香川県高松市の男性専門RIVOGUEへ。自己処理による時間とコスト

自己処理による時間とコスト


自己処理による時間とコスト
自己処理による時間とコスト
 思春期を迎える10代後半あたりから、自己処理と言うものがつきものになり年をとるとともに自己処理の頻度も次第に増えていくと思います。例えば年齢とともに、カミソリや電気シェーバーなどで自己処理するペースが三日に一回だったのが、一日一回にペースがはやくなった方や、一日に二回自己処理しないといけない方様々です。
 自己処理を行うという事はもちろん、カミソリや電気シェーバーやシェービングクリームやケア商品を購入しないといけません。そして一番のデメリットが消耗品だという事です。使えなくなれば買い替えないといけません。
そしてなんといっても自己処理に費やす時間がかかりますよね
今から自己処理にコストがどれだけの金額がかかっているか、どれだけ自己処理に時間がかかっているか簡単にご説明したいと思います。

自己処理にかかる時間
自己処理にかかる時間       
 現代日本の社会では就職して定年を迎えても雇用延長される方が多く約45年間ほど勤めていると言われています。もしかすると今後定年が伸びる可能性がありうるかもしれません。

 という事は一度社会に出たら約45年間は毎日ヒゲを電機シェーバーやカミソリなどで自己処理をしないということなのです。成人男性がヒゲを剃るのにかかる平均時間が約5分~10分と言われています。
仮に一日5分として仮定すると
5分×365日×45年=82125分
時間で換算すると1368.75時間
日数にすると約684日
年数にすると45年間のうちに約2年間もそっているということになるのです。

消耗品のトータルコスト
消耗品のトータルコスト        
 自己処理をおこなうにあたって皆さん使用されているのが、カミソリ、電気シェーバー、シェービングクリーム、ケア商品を購入しないといけません。これらは消耗品であり必ず買い替える必要があります。
 これから45年間自己処理を行ったらどれだけのトータルコストがかかるかご説明させていただきます。

カミソリ替え刃8枚入り約2000円
カミソリの刃は平均的に一週間に一回変えると言われているので替え刃8枚入りで2か月でなくなるという事になるので一月1000円かかっているという事です。
そのことから仮定して
一ヶ月1000円×12か月×45年=540000円

消耗品のトータルコスト2
 シェービングクリームも約1000円ほどで一ヶ月に消費するといわれているので
一ヶ月1000円×12ヶ月×45年=540000円

 保湿クリームは約800円で2か月で消費すると言われているので一月に400円かかっているということです。
そのことから仮定して
一ヶ月400円×12ヶ月×45年は216000円

 45年間でトータル約1296000円かかることになるのです。

自己処理よりもメンズ脱毛
自己処理よりもメンズ脱毛        
 近年メンズ脱毛をされる方が急速に増えていますが、金額が高いというイメージをお持ちの方も多いと思います。
 しかし上記の内容を見て頂いたらお分かりのように実は自己処理を行う方が圧倒的に金額が高く、メンズ脱毛のほうが安いのです。
金額だけでなく、ヒゲを剃ることも無くなりますし、お肌を傷つけることなくなり、キレイなお肌を手に入れる事ができるのです。